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こども文化センターで紙芝居

  • 執筆者の写真: 優子 筒井
    優子 筒井
  • 8月2日
  • 読了時間: 2分

8/1(土)


もう8月!!早い!!

そんなこの日は、ひとつ前の記事に登場した職員さんが

前年度までいらっしゃったこども文化センターへ。

担当さんが変わっても引き続きお声をかけてもらえることも

とてもありがたいことです。


ちなみに本日の猛暑日自転車こぎこぎは35分(笑)💦


午前ですが土曜日なので小学生もおり、

客層はまったく読めない状態。

当日行ってみると

「わくわくプラザ利用の小学生が数名来ることになりました」

とおっしゃるので、あれこれ持ってきた中から

小学生メインに演目をチョイスしていましたが。

直前でバッと乳幼児親子さんが増えたので

急遽プログラムを組み立て直し。

乳幼児さんメインかつ小学生も飽きないような流れで

プログラムを組みました。鍛えられますね(笑)


「森のシーソー」は

基本乳幼児さん向けに作った平和な作品ですが

左右の重さによるシーソーの傾きなんかは

物理的な思考もになるので。

そのあたりをつついて、

小学生にもあれこれ考えてもらうことができました。

作品の汎用性に現場で改めて気づくこと、結構あります。



夏休みは学童が続いていたので、

異年齢の子どもたちや保護者のみなさんも交えた場が

ちょっと新鮮で楽しかった✨


新しい担当の方や館長さんにも喜んでいただけて

ホッとしました。

このたびはありがとうございました!

 
 
 

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