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小学校キッズクラブで紙芝居!

  • 執筆者の写真: 優子 筒井
    優子 筒井
  • 2024年11月26日
  • 読了時間: 1分

先日、久しぶりに、うさおくんじゃない

ストーリー紙芝居を作りました。

その名も「破天荒おじさんと型破りおばさん」…怪しすぎる(笑)

本日、小学校キッズクラブでこちらを初披露しましたが、

思っていなかった方向に子どもたちの反応が広がり

会場は大喜利状態!

いやぁ…現場は面白い!!


今朝、出勤前にNHKで

千葉の街頭紙芝居師 関嘉民さんの特集を見ました。

心の中で首がもげるほどにうなずきながら。

質問者「紙芝居をしているとき、

子どもがイジってきたらどうしたらいいですか?」

関さん「それがいいんですよ!

一見、邪魔って見えるかもしれないけどそうじゃなくて。

そうやって子どもが投げかけてくるっていうことなんです。

そうしたらこっちも反応する。

そのやりとりが非常に大事なんです!」

完全に同意です。


関さんに大いに感化された結果、

この紙芝居は練習の倍ほどの時間をかけて終了(笑)

ですが、いつも以上に子どもたちの姿を見、

子どもたちの声を聞き。

大いにコミュニケーションを楽しめた、充実の時間でした。


たのしかったー!!

 
 
 

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